《レーシック最新情報》適性はレーシックの種類によって変わる

《レーシック最新情報》適性はレーシックの種類によって変わる



《レーシック最新情報》適性はレーシックの種類によって変わるブログ:2017/9/05


間もなく臨月を迎える嫁の腹は、
「これでもかっ!!」というくらい
大きく突き出しています。

時にはムニムニと、時にはボコッと動く、
パンパンに張った腹を撫で回すのが、
最近のおいらの楽しみと癒しとなっています。

腹を撫で回しながら、
嫁と子供のことについて話をするのもまた、
おいらにとっての楽しみであり、癒しなのです。

話すといっても、
「どっちに似てるのか?」とか、
「ここは嫁に似てるといいな」とか…
そんなたわいない話なんですけどね。

そんな話の中で、
この子供の遺伝子は50%がおいら、50%が嫁でできている
という話をしていました。

当たり前といえば当たり前の話なんですが、
おいらと嫁の遺伝子を併せ持つ存在なんだということに
感心していたのでした。

これまた当たり前なんですが、
おいらと嫁は夫婦ですが、赤の他人です。
心のつながりはあっても、遺伝子の交わりというのはありません。

その、おいらや嫁ではどう頑張っても持てないものを、
この子供は持っているんだということに感心しました。

そこから話が広がりまして、
おいらの遺伝子を50%引き継いでいるということは、
おいらの父とママの遺伝子を
25%ずつ引き継いでいるということになります。

それと同じように、
嫁の父とママの遺伝子を
25%ずつ引き継いでいます。

それぞれの両親の父とママの遺伝子も引き継いでいて、
おいらと嫁それぞれの兄弟姉妹とも血がつながっていて…
と辿っていくと、そこには本当に多くのつながりがあります。

この子供は、それら全てのつながりを受け継いだ
「つながりの結晶」なんだということに改めて気づき、
それだけで感動と畏敬の念を抱いたのであります。



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